七五三の写真撮影バトル!うるさい姑(義母)の口出しをかわすコツ

七五三
三歳の男女の「髪置き」、五歳男子の「袴着(はかまぎ)」、七歳女子の「帯解き」のお祝いで、江戸時代には、武家や裕福な商人の間でも行われるようになりました。やがて、明治時代には三歳・五歳・七歳の三つの祝い事をまとめて「七五三」と呼ぶようになり、庶民の間にも広まりました。一般的に11月15日を七五三とし、神社やお寺に行ってこの年まで無事に成長したことへの感謝、益々の成長と幸せを神様にお願いします。

 

子どもが生まれると、お宮参り、お食い初め、初節句など、節目節目で成長を祝う行事がたくさんありますよね。大きくなったわが子の成長に目を細める喜ばしい習わし…なんですけど、これがまたちとめんどくさく厄介なこともあるわけで…。

 

なあにがめんどくさくて厄介かって、それは人生の、子育ての大先輩であるお姑さんがあれやこれやと口を出してくるからですよね。パパママは可愛いわが子にこうしてやりたい、あぁしてやりたいという親心があるんだけど、どうしても風習や体裁にこだわりがちなジジババはそれはダメ、これがいいなどと口を出しがちです。時代錯誤というか、若い夫婦にはそのジジババの考え方についていけないことが多いかも。

 

子どもの成長を祝う一番の行事が、「七五三」。七五三ならではの衣装を着て、千歳飴を持って…パパママは「バエる~」と喜んでいそうですが、ジジババにはなんのことやら、かもしれません(笑)。バエればもちろん撮りまくる…そう、写真撮影は七五三では必須です。ということは、嫁姑、もめやすいのも必須。あ~こわいこわい、パパ大変。

 

今回は七五三の写真撮影時のお姑さんのお小言を上手にかわす方法や言い回しを探ってみたいと思います!…出来るかな(笑)。

 

 

七五三写真撮影に姑(義母)が口出し~着物、写真館編

 

 

お姑さんのお小言ラッシュになるのが、「馬子にも衣装」ならぬ「には衣装」、いいもの着せればさらに可愛くなるというもので、着物を着た孫に関すること。

 

七五三の子どもの着物を勝手に用意される

 

七五三の写真撮影の醍醐味は、子どもの着物姿を収められることですよね。七五三のメインがそこのあるといってもおかしくはないくらいです。

 

余談ですが、私自身の七五三の日は雨降りで、本当なら草履をはくところを、着物に長靴を履かされたんですね…。着物に長靴がおかしい、みっともないと、子どもながらに嫌で嫌で。でも、どうしようもないから何も言えず…。子どもでも女心は持ち合わせているのだと今となって痛感しています。

 

子どもとは言え、着たことない着物に手を通すというのはうれしいに違いないし、自分がきれい、かわいいと思うものを着たいはずなのです。ここで姑が口を出してくるのが、「着物を用意した」の一言。お孫ちゃんやお嫁さんに好みを相談することもなく、勝手に購入したり、自分の思い入れのものを仕立て直ししたりして準備してしまっている場合があるのです。

 

そんな時どうする!

 

お姑さんだってお孫ちゃんの七五三はうれしくて楽しみなもの。あーしてやりたい、こーしてやりたい、ついついかわいいお孫ちゃんの姿を思い浮かべて、勝手に着物を買っちゃうことだってあるんです。その気持ちもわかってあげてください(笑)

 

ママにとっては着物なんて安い買い物じゃないから、それをお姑さんが支払ってまで用意してくれるのはありがたいことなんだけど、お姑さんとママ・お孫ちゃんの趣味が合うということは正直少ない、言えば趣味が合わないことの方が多いんです。

 

それでもお姑さんの善意の行動ですから、そんなに好みじゃなくても、どれだけ不満があっても、お礼は言って一旦受け取ってあげましょう。写真館で写真撮影するときは、とりあえずいただいた着物で1枚は撮影して、後は好きな衣装でたくさん撮影したらいいじゃないですか。

 

お姑さんも自分の選んだ着物を着たお孫ちゃんの姿が写真に残れば、手元にずっと持っていられます。お姑さんの立場も考えてあげれば、嫁姑うまくいきますし、子供もモデル並みに衣装チェンジ出来て楽しんでくれるし、結果オーライですよね。

 

どうしても着物が気に入らない、この先使いたくないというこだわりのママもいるかもしれません。そんな時は、お姑さんに気づかれないように「売る」という必殺技も。ちょっと気が引けますが、売ったお金は次のレンタル代や着物の購入資金に化けるんです。でもこれは、お姑さんとの関係性によってはかなり難しい手段かもしれませんね。

 

 

七五三の親の衣装まで勝手に決める

 

どちらかと言えば、ジジババは七五三はみんな着物で行くという感覚が強いかもしれません。着物はやっぱり正装の一つですからね。「○○ちゃんが着物なんだから、私たちも着物にしないと釣り合わないわ。当日は着物にしましょう」なんて言われるかも。でも、ママは着物を考えていなかったとしたら…。逆に、ママは着物を考えていたのに、お姑さんが洋装にしようと言ってきたら…。

 

そんな時どうする!

 

●着物

日本ならではの正装で、着物には格式があり、七五三の場合は、訪問着・色無地・付下げがいいとされています。子どもと一緒に着物を着る、という機会は七五三以降はほとんどないので、いい記念になります。ただし、3歳の七五三の時のように、子どもがまだ小さくぐずりやすい場合は、その世話があるということを頭に置いておきましょう。

●洋装

七五三でのオススメはカラーフォーマルやセットアップスーツ、ワンピース今後の入園式や卒園式を考えて使いまわせるものを一つ持っておくといいでしょう。動きやすいので、子どもがぐずっても対応できます。ただし、一般的に和装の方が洋装よりも格上とされています。

 

七五三の主役はあくまで子どもです。子どもが着物を着るのであれば、パパママ、ジジババの服装は格下になるようにします。子どもが洋装の場合はパパママ、ジジババも洋装でそろえるようにします。

 

着物、洋装それぞれのメリットデメリットを考えて、どちらがいいかを相談するといいでしょう。どうしても意見が分かれる場合、子どもが着物を着るのであれば、着物も洋装もどちらも可能(同等、格下)なので、着たいものを着てもらってもいいでしょう。

 

七五三の写真撮影の予約を写真館に勝手に入れる

 

今は七五三の写真撮影を写真館では前撮り、後撮りで行っています。子どもフォトスタジオはたくさんあるので、ジジババも前撮り後撮りが出来るということは知っている可能性があります。時期が来れば、前撮り後撮りにはキャンペーンもあるので、新聞の折り込みチラシに入ってきたりするでしょうからね。

 

お姑さんから「あなたたち、何もたもたしてるの、もう七五三の前撮りの予約入れたからね」なんてことを言われるかも。

 

そんな時どうする!

 

スタジオアリススタジオマリオスタジオパレットなど、写真館には全国展開されている大手のフォトスタジオもあれば、地域密着型の個人経営の写真館もあります。大手のフォトスタジオになると、

 

  • 衣装レンタル(撮影時何着着ても無料)
  • 七五三プラン
  • ヘアアレンジ
  • パパママの着物レンタル、着付けなど

 

様々なサービスがついていて、店舗によって設定金額は違いますが、撮影代・商品代など込みで相場はおおよそ5万円~6万円くらい。

 

これに対し、個人経営の一軒家スタジオでは、相場が5万円~7万円。基本価格は少し高めですが、撮影した写真はすべてデータで受け取れるという点が。大手スタジオでは購入した写真のデータのみ、別途購入となっていますので、データで受け取りたい場合は即座にたくさんの写真データを受け取ることができます。

 

大手ではディズニーキャラクターでの撮影もあったりしますから、子どもが好きだからとパパママはこのスタジオで撮りたいと考えていたのに、お姑さんの先手必勝予約は仇(あだ)になることも。

 

そうなったら先手必勝返し、「すいませ~ん!もう予約取ってあるんですよ」とやんわり断りましょう。前金を払ってある、サービスがいい、価格が親切など、お姑さんがどう攻めてこようと切り返せるだけの情報を抑えておくといいかもしれません。

 

七五三の写真館での写真撮影に姑を呼びたくない

 

七五三の写真撮影の時に

姑も連れて行かないとダメなんでしょうか?

引用 知恵袋 七五三の写真撮影の時に

 

実はこういう考えのお嫁さんはたくさんいるんですね。それはなぜか。

 

  • 写真館にお義母さんがお母さん?!と思うほどの着物とバッチリメイク&ヘアメイクで着た。
  • 写真館スタッフに注文を付けすぎる
  • なぜか義母が義妹の娘まで連れてきて写真撮影、支払いはこちら。

 

などという声が多くあるんです。ま、これはもう揉めるのが目に見えますよね。これまでのお姑さんとの付き合いから、行事ごとに来てほしくないというお嫁さんは意外と多いのです。

 

そんな時どうする!

 

お姑さんが写真館についてくるとなると、片方の家だけというのも分が悪くなるので、両家そろってということになってしまいます。必然的に人数の多い団体写真になりますね。七五三は子どもが主役、着物の子どもを目立たせるためにも、写真はぐずる前に手早く、見た目もすっきり撮れるのが一番です。

 

お姑さんには親孝行と考えて七五三の神社参拝は来てもらうにしても、写真館での写真撮影の日はあえて伝える必要はありません。事後報告になったとしても、七五三は「親」がやるものなんですから。

 

それでもいつするのか、何を着るのかなどど聞いてくるお姑さんであれば、はっきりと「写真館へは私たち家族のみで行ってきます。出来上がった写真をお届けするので、楽しみに待っててください」とはっきり告げましょう。そうでなければ、今後も同じような状況が繰り返されることになりますよ。

 

これは私のある友人の経験談。写真館に家族だけで行くとは言え、やはりわからないことや子どもで手こずることはあります。特に七五三の子どもに兄弟姉妹がいて、その子たちも連れていくとなると大変です。友人は写真館へ自分の母親を連れて行ったそうです。

 

子どもの着替えやぐずった時の対応を手伝ってもらい、普段着で来た母親は家族写真の撮影も見守っていたそうです。孫の可愛い姿を写真に収めた、その様子が見られたことが喜びで、また、自分の娘が子に恵まれ、その家族を形として残せるということがうれしかったというのです。

 

七五三は友人の母にとっては、自分の孫と自分の娘の両方の幸せを間近で見られたということなんですね。それが本当の親孝行かもしれませんね。

 

 

七五三写真撮影に姑(義母)が口出し~時期、費用編

 

 

パパママにとって七五三は、少し大きくなったわが子に普段では着ない衣装を着せて、いつも行く公園じゃなく神社やお寺へ行き、パシャパシャ写真を撮る、という楽しいイベント感覚ですが、ジジババにしたら、神様の前で成長と幸せを祈願する厳粛な神事。ジジババの言うような七五三の習わし的内容を、若いパパママはあまり知らないかもしれません。姑の口出しはそこにも表れます。

 

七五三は数え年でするか満年齢でするか

 

まず、七五三の一発目が男女とも3歳です。きたよ、きたきた、七五三~!てな感覚がパパママかもしれませんが、ここでまず考えられる姑からの口出しが「数え年でするの?満年齢でするの?」ってとこでしょうか。若いパパママには「数え年って何?」かもしれない…ジェネレーションギャップってやっぱ痛いわね、この歳になると(笑)。

 

数え年とは、生まれた日から元旦までを1歳と数え、元旦に年齢が1歳増す数え方で、満年齢とは、生まれた日を0歳として、翌年の誕生日で1歳年齢が増す数え方を言います。今は満年齢で数えるのが一般的ですよね。数え年は昔ながらの数え方になるので、ジジババは昔のやり方にこだわって、「小さいうちに写真は撮っておいた方がいいから、数え年でやったらど~お?」なんて言ってくるかもしれません。

 

そんな時どうする!

 

お義母さん、今の七五三は数え年でやっても満年齢でやってもいいんですって。数え年だと、まだちょっと小さいし、普段気慣れてない着物を着せるとなると、この子ぐずる気がしませんかぁ~?そうなったらこの子もしんどいし、私たちも大変ですよね~。やっぱりニコニコ機嫌よく笑ってる顔の写真撮りたいですよねっ!」

 

ここまで言われたらお姑さんも何も言えないでしょう。逆に、パパママが数え年で七五三を考えている場合は

 

「この子、そんなにぐずることないですし、対処できるように飲み物やおやつ持っていきますよ。それに、まだ赤ちゃんのあどけなさが残るうちに写真に残した方が、かわいくないですかぁ?見返すたびに、かわいいかわいいになりますよっ。」

 

あ~それもそうね、と言っているお姑さんの姿が目に浮かびますだって(笑)ジジババだって孫がかわいいんですから。

 

七五三のお参りに行く時期は

 

七五三は一般的に11月15日です。それはもうジジババの頭にはインプットされてますから、その時期にやるものだと思っているはずです。結婚式やお葬式同様、「六曜」(先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口)にこだわるお姑さんもいますから、「もうそろそろ七五三に行かなきゃいけないんじゃな~い?やっぱり大安に行くものでしょ」というお伺いがきそうですよね。

 

そんな時どうする!

 

パパママの仕事の都合がなかなかつかない場合は「お義母さん知ってます?七五三の日の前後って神社はすっごい混雑するんですって。だって、うちの子だけじゃないですもんね、七五三迎えるの。ここ最近はみんな9月~12月初めくらいで参拝したり写真撮ったりするみたいです。その方が紅葉も見ごろなタイミングだから、インスタばえばえなんですよっ。」

 

ここまで攻めて、暑い寒いの話になったら、体温調整などの話でカバーしておきましょう。所詮神社ではお社に入ってのことが多いですから、暑さ寒さはそんなに気にすることはないはずです。神社にもエアコンはあります(笑)。また、六曜に関しては、これ、実は中国から伝わった暦注で、日本の神道とはあまり関係がないので気にしなくてもいいようです。

 

七五三の写真撮影もろもろにかかる費用はどうなるのか

 

七五三の時にかかる費用って、そもそも誰が払うのか。基本パパママが払います。どんなものにかかるのかというと、

 

  • 衣装代(レンタル代もしくは購入代)
  • 着付け・ヘアメイク
  • 初穂料(御祈祷代)
  • 写真撮影代(撮影代、プリント代、アルバム代、画像データ代等)
  • (食事代)

 

この中で圧倒的に費用のかかるものが、衣装代と写真撮影代。若いパパママには大きい出費!でも、ジジババが何もしないということはまずありません。だがしかし、ここでお姑さんから「基本的に七五三はお嫁さん側の実家が費用を負担するものだからね。」と言われることがあるかも。

 

その地域によって風習は様々ですが、言えることは「どちらかと言えばお嫁さん側の実家が負担することが多い」というくらいです。お嫁さんにしたら、自分の実家側だけが負担を負うということに何となく納得いかない部分があるでしょう。

 

そんな時どうする!

 

七五三は基本親がやるものです。「どちらかの家が負担するもの」という考え方は、七五三はジジババがすることという解釈をしているから。そう思いません?

 

七五三は子どもの成長を祝い、祈願するもの。その気持ちが本当は大切なんですよね、ついつい目先のことばかり気にしてしまいますがね。本来は自分たち親が企画し、そこにジジババを招待する、参加してもらうというスタンスでいいんです。

 

「七五三は私たちがやります!お義母さんたちを招待しますから楽しみにしててくださいね。」と先手を打っておくと、自分たちの立場がはっきりとして、やるべきことがわかるでしょう。

 

ジジババは自分たちがしてもらったことと同じようなこと、世間一般的に見て当たり前のこと、平均的なことをやらせようとしてしまいます。パパママは自分たちの思うような七五三をしたいのであれば、ジジババの意見を多少加味しながら、リードを取るようにしましょう。

 

 

七五三写真撮影に姑(義母)が口出し~食事会、写真編

 

 

七五三のお祝いを兼ねて、食事会で写真撮影

 

七五三の参拝後にお祝いとしてみんなで食事をしましょうというお姑さんからの提案があるかもしれません。そこでまた全員で写真を撮る機会があるわけですが、その予定をうまく使うことが出来るんです。

 

<両家からお祝い金をいただく場合>

 

お祝い返しとして、食事代をパパママで持つ。後日その時の写真を添えて、写真館で撮影した写真を見せに行く。

 

<両家からお祝い金も食事代もいただく場合>

 

その時に撮った写真+写真館で撮った写真を1枚台紙やパネルで作成したものを添えて、後日写真館で撮影した写真を見せに行く。

 

祝い返しのタイミングや、何を返したらいいかというのは頭を悩ませるところ。使えるところはうまく使って、スムーズにシンプルに進めたいですよね。

 

写真館で撮った七五三の写真を欲しがる

 

写真館ではプロのカメラマンが写真を撮ります。撮影料や商品代もろもろ大きな出費になるのは否めません。それが自分たち家族分だけでなく、お姑さんたち分(+実家分)となると…手が出ない。でも、お姑さんは欲しがる。

 

そんな時どうする!

 

予算に余裕がある場合、写真館のセット企画にはおじいちゃんおばあちゃんへのプレゼント用台紙がついた企画もあるので、それをそのままプレゼントします。

 

予算に余裕がない場合、写真館で撮った写真はデータで購入することができますので、おうちプリントをしてプレゼントすることが可能です。この場合、仕上がった写真はすべて見ることが出来るので、ジジババも満足するでしょう。

 

また、お気に入りの1枚だけ何かしら加工したり、ママ自身がアルバムとしておこしてプレゼントするのも喜ばれるでしょう。

 

 

まとめ

 

七五三時のお姑さんのうるさい口出しをかわすには、お嫁さんにもそれに打ち勝つだけの知識が必要です。

  • 七五三は数え年でも満年齢でもどちらでもよい。
  • 七五三は9月~12月初旬に参拝・撮影
  • 七五三は親がやるもの
  • 子どもの着物をもらったらお礼⇒その着物+好きな着物で撮影
  • お姑さんに写真館予約を先手でされたら、先手返し
  • 子どもが着物ならパパママ、ジジババは着物、洋装どちらでもよい
  • 食事会はお祝い返しと考える。
  • 写真館での写真撮影は事後報告でもよい

 

お姑さんの小言がうるさいと思う人のためのアドバイスでしたが、本当は嫁姑仲がいいのが理想です。何でも言い合える、本当の親子のような嫁姑だっているわけですから。

 

嫁姑の関係性を築くのは、ご主人と結婚した時から始まっています。どちらかが我慢しすぎたり、横柄な態度を取りすぎたりすれば、いずれ関係は悪化してうまくいかなくなります。

 

「うまくやる」というのは、お互いに嫌な思いをしないように、お互いが気持ちよくいられるようにするということ。嫁だからと我慢しすぎず、はっきりとした態度を示すことも必要ですし、お姑さんをないがしろにするような態度は控えなければなりません。

 

今回のアドバイスは口うるさい姑をサラッとかわすかわいらしいお嫁さんがテーマですが、言えば他人の女同士、腹黒くて当たり前(笑)。でも、お嫁さんにとっては可愛いわが子、お姑さんにとっては可愛い孫の七五三です。

      

引用 スタジオアリス

 

カラっとした笑顔の七五三で終えたいですね。

 

 

 

 

 

 

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