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モバイルバッテリーはどこで買うのが安い?ダイソー商品や大容量も解説

スマホなどの充電に使うモバイルバッテリーは、どこで買うのが安いかを徹底解説していきます!

モバイルバッテリーを買おうと考えているあなたには、こんなお悩みはないですか?

  • どこで買うのが安いの?
  • 安さ以外に何を基準に選べばいいの?
  • オススメの安い商品は?

確かに、たくさんあるお店の中からどこで買うのが安いかを探すのは大変ですよね。

今回は、安くてもしっかり使えるモバイルバッテリーを探してまとめてみました!

この記事でわかること
  • モバイルバッテリーはダイソーやネット通販が安い
  • 選ぶ時は容量や重さ、PSEマークの有無を確認する
  • ダイソー商品のコスパがよくオススメ

では詳しく解説していきますね!

モバイルバッテリーをお探しのあなたに、こちらの商品をオススメします。

値段がとても安く、大容量、軽量と三拍子そろっているので、楽天やAmazonでも高評価です。

スマホの充電が約2回分できるので、旅行や長時間の使用でもとても使いやすいですよ。

モバイルバッテリーはどこで買うのが安い?

モバイルバッテリーはどこで買うのが安いのかな?

一番安く売っているのは100均のダイソーです!

モバイルバッテリーを安く買えるのは、100均のダイソー、ネット通販家電量販店、雑貨屋です。

モバイルバッテリーを売っている店4選
  • ダイソー
  • 楽天市場
  • 家電量販店
  • 雑貨店

価格だけを調べると、ダイソーにある1,000円のモバイルバッテリーが一番安そうです!

私は100均でモバイルバッテリーが買えると知らなかったので、とてもおどろきました!

モバイルバッテリーはいろいろなお店で売っていますが、お店によってどんなメリットやデメリットがあるか知っておくと、あなたにあったものを選びやすくなりますよ。

詳しく解説していくので、あなたにとってどこで買うのが安いか一緒に考えてみましょう!

100均が最安!?1000円のモバイルバッテリー

100均のダイソーには充電式モバイルバッテリーの取り扱いがあり、1,000円(税抜)で買えます。(2023年12月現在)

ダイソーのメリット
  • 1,000円(税抜)で買える
  • スリムで軽量
  • 容量が大きい
  • 全国ほとんどの地域に店舗がある
ダイソーのデメリット
  • 店舗によっては在庫がない
  • 1種類しかないので選べない

ダイソーのモバイルバッテリーは、なんといっても安いので気軽に試せます!

何個か購入しておいて、バッグの中や職場などに一つずつ準備しておくのもよいかもしれませんね。

また、セリアやキャンドゥなどほかの100均には、電池を入れて充電できるタイプの商品がありましたよ。

電池式は、モバイルバッテリーの充電ができない場所や非常時に役立つので、用途を考えてから購入しましょう。

楽天はポイントを使って購入できる

楽天では、たまっていたポイントを使って安く買えます。

タイムセールやお買い物マラソン、楽天スーパーセールなど、楽天市場では多くのセールを開催しています。

また、自宅にいながら商品を探せて、口コミで使用感も確認できるのがよいですよね。

楽天市場のメリット
  • 楽天ポイントを使って安くなる
  • 楽天市場でセールをしていればさらに割引になる
  • 自宅や好きな場所で買い物ができる
  • 購入者の口コミが読める
  • 近くに販売店がなくても買える
  • 商品が多い
楽天市場のデメリット
  • 商品が届くまで実際のものが見られない
  • 購入後、配達されるまでに時間がかかる

あなたはネットで買った商品が届いてから「想像とちがった!」と残念に思ったことはないですか?

そんな時はガマンせず、返品ができるか問い合わせると対応してくれることもありますよ♪

また、仕事や学校に通って忙しく生活していると、店舗に出向くのはなかなか大変ですよね。

私は、スキマ時間にチョチョイ♪と調べて買えるネット通販に魅力を感じるので、いつも楽天で購入していますよ。

楽天市場のタイムセールを利用すればもっと安く買えるので、こちらの記事を参考にタイムセールで買うコツをつかんでみてはいかがでしょうか?

家電量販店は品質や品ぞろえがよい

家電量販店は品質のよさや品ぞろえ、価格も適正などバランスよく取りそろえています

店内では、スマホなどのモバイル周辺機器にコーナーが設置されているので、あなたの使っているスマホにあうものがすぐ見つかりますよ。

家電量販店のメリット
  • 有名メーカーの純正品がある
  • 種類が多い
  • 売り場の店員さんに相談できる
  • 適正価格で買える
  • 家電量販店のポイントを使えば安くなる
  • ワゴンセールなどで安くなる時がある
  • 実物が見られる
家電量販店のデメリット
  • 近くに店舗がない地域もある
  • デザインより機能性が重視されている
  • 店舗によって品ぞろえに差がある

セール品になるのは一部のみなので、ほとんどが定価で売られていますが適正価格です。

いろいろな人が買いに来るので、デザイン性より実用性のある商品が多いようですね。

しかし、純正品など質のよいものが多く、知識が豊富な店員さんに相談しながらあなたにあった商品を提案してもらえるのはとても安心ですよね。

失敗して買い直す心配がないという意味では、家電量販店はとても安く買えると思います!

物を長く大切に使いたいあなたにはピッタリです!

LOFTや東急ハンズなどの雑貨店にはトレンド品が多い

若い方が集まる雑貨店には、トレンドの商品やかわいいデザインの商品など、楽しくなるようなモバイルバッテリーが多くあります

雑貨店のメリット
  • デザイン性のある商品が多い
  • 大切な人のプレゼントにも選びやすい
雑貨店のデメリット
  • 近くに店舗がない地域もある
  • 店舗によっては在庫が少ない
  • セールはあまりない

他のお店に比べると価格の割引はあまりありませんが、いつも使いたくなるかわいいデザインの商品が多いのも魅力の1つです。

大切な人へモバイルバッテリーをプレゼントしようと考えているなら、購入後キレイにラッピングもしてもらえる雑貨店がオススメですよ。

費用面でも、あなた自身で包装紙などを用意しなくてよいと考えれば安くなりそうですね♪

以上4つのお店で、メリット・デメリットについて紹介しました。

使用用途や価格などから、あなたにとってどこで買うのが安いか検討してみてください♪

では続いて、買える場所がわかったところで実際に何を基準に選べばよいかを解説していきますね。

モバイルバッテリーは安い大容量以外も確認

モバイルバッテリーを買う時”安い大容量なもの”を選びがちだけど、ほかに確認することある?

安い大容量のもの以外にPSEマークの有無など確認することをおすすめします。

モバイルバッテリーを選ぶ時は、容量や出力電流、PSEマークの有無を確認しましょう。

あなたがモバイルバッテリーを買う時に、気になるポイントは何ですか?

何となく、大容量で、軽くて、デザインが気に入った安いものを買っている方もいると思います。

実は以前の私がそうでした!

でも調べてみると、軽くて安い以外に”出力電流”や”PSEマークの有無”などもっと重要なポイントがあることに気がついたので、3つのポイントを解説します!

まずは気になる容量について、大容量だと何がよいか見ていきましょう。

大容量だとスマホを複数回充電できる

容量の大きさによって何回充電できるか決まるので、大きければ大きいほど複数回の充電ができます

容量の単位はmAh(ミリアンペアアワー)です。

市販のモバイルバッテリーは、約2,000mAh~50,000mAhが多いですよ。

けっこう大きな幅がありますが、目安はスマホ1台を1回フル充電するためには約5,000mAhが必要です。

容量が大きいと安心ですが、その分値段やバッテリーが大きく重量も増えるので、適切なものを選びましょう。

あなたがどんな時にモバイルバッテリーを使いたいかや、何の端末を充電するか見直してみるとよいです。

出力電流によっては充電できない端末もある

モバイルバッテリーの出力電流(アンペア)によっては、タブレットなど大きい端末は充電できない時があります。

値段が安いモバイルバッテリーは、出力電流の小さい製品が多くあります。

こんなあなたには2.0A以上のモバイルバッテリーがオススメ!
  • スマホやタブレットやゲーム機などいろいろな端末に使用したい
  • 2台同時充電したい
  • ゲームなど作業しながら充電したい
  • 充電を早く終わらせたい
  • スマホなどの端末が古くて短時間で充電がなくなってしまう

スマホでマップ検索やゲームを使用していると、消費電力が大きくなりますよね。

それでも大切な作業中はやめられないと思うので、充電しながらスマホを触れるように出力電流の大きいものを選ぶのがオススメですよ!

PSEマークやCEマークがあるか必ず確認!

PSEマークってなに?

日本が安全と認めた製品につけられるマークです!

電化製品の安全を保障するPSEマークやCEマークがあるか確認しましょう。

モバイルバッテリーはリチウムイオン式の充電池です。

リチウムイオンを使用した製品はガスがたまりやすく、気温の変化などによって破裂してしまったという報告もあるそうですよ。

もしあなたが持ち歩いている時に、モバイルバッテリーが破裂したら…と考えるととても怖いですね。

でも、PSEマークやCEマークがついている製品なら、安全をしっかり考えて作られたと認められているので安心して使えます。

  • PSEマーク:日本の電気用品安全法の基準を満たした製品につけられる
  • CEマーク:EU加盟国の基準を満たした製品につけられる

もしあなたがすでに持っているモバイルバッテリーが、買った時よりふくらんでいたら要注意!

バッテリー内にガスがたまってきている証拠です。

これを機に、新しいものに買い替えるのがよいでしょう。

モバイルバッテリーが安いダイソー商品を紹介

ダイソーのモバイルバッテリーって安いけど、本当に使えるの?

ダイソーのモバイルバッテリーは性能もとてもよいですよ!

とにかく安いといわれるダイソーのモバイルバッテリーを詳しく紹介します!

記事内でも紹介したダイソーのモバイルバッテリーは1,000円(税抜)で買えます。

商品番号4560348442444
原産地中国
サイズ6-5cm×1.4cm×13.5cm
ホワイト/ブラック
容量10,000mAh
材質ABS+PC+ 鉄 LCP 銅 マンガン
出力電流2ポート合計2.4A 1ポート最大2.1A

色もシンプルで、持ち運びしやすい大きさの商品ですね。

しかも容量も10,000mAhと、スマホを充電するには十分です!

iPhone11なら、約2回充電できるようですよ♪

また、出力電流も2.4Aと、2ポート同時充電するのに十分な電流もあるので、充電しながらスマホも使用できます。

スマホ、タブレット、ゲーム機、ワイヤレスイヤホンなど、身近なアイテムが一気に充電できるのは助かりますね。

ダイソーのモバイルバッテリーはとにかく安い、コスパの高い商品なので、見つけたら購入をオススメします♪

また、過去には300円~700円で容量の小さいモバイルバッテリーがありましたが、現在は販売していないようでした。

XなどSNSでは昔の商品情報が載っていることがありますので、商品情報を調べる際はご注意くださいね。

モバイルバッテリーは電子機器なので、せっかく買っても水にぬれると壊れてしまうかもしれません。

気に入ったモバイルバッテリーを見つけたら、こちらの記事を参考に100均でポーチもそろえてみるのはいかがでしょうか?

まとめ

  • モバイルバッテリーはダイソーや楽天が安い
  • モバイルバッテリーを選ぶ時は容量や重さ、PSEマークの有無を確認する
  • ダイソーの商品はコスパがよくオススメ

モバイルバッテリーはどこで買うのが安いか、どうやって選んだらよいかについて紹介しました。

スマホなどのモバイル機器の充電は大切なので、安くて使いやすいものが見つかると嬉しいですよね♪

どこで買うのが安いのか迷ったら、この記事を参考にしてお得にお買い物をしてみてください。

記事でも紹介したこちらの商品は、どんなひとでも使いやすい有名メーカーのモバイルバッテリーです。

カラーは6種類あるので、あなたのお気に入りの色が選べますよ♪

モバイルバッテリーはどこで買うのが安いかなと迷ったら、ぜひこちらの商品を見てみてください。



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