子連れ旅行は車一択!?便利で必須な持ち物と存分に楽しむ為の秘訣!!

あなたは子連れで旅行に行く際はどんな交通手段を選んでいますか?

うちは、もっぱら車で行く事が多くなりました。

旅行ってだけで荷物が多いのに、子連れだともーっと荷物が増えて、移動が大変だからです。

さらに、新幹線乗った時には最初はすごく喜んでいたのに…いざ、飽きてしまうと、グズったり大きな声を出したり騒いだり…

そうなってしまうと、人目も気になり、気が気じゃなくなってしまいますよね。(こっちまで泣きたい気分。汗)

それに比べて車を使えば、移動中は家族だけ〜!!さらに、すぐに使わない荷物はトランクに入れていける!というメリットがあると言えます。

でも、荷物をたくさん持って行けると言っても、荷物が少ないにこしたことはありませんよね?

それに、準備万端なら楽しい旅行の思い出になること間違いなしです!!

そこで、実際にみんなが子連れ旅行に車を使って行くときに必須・便利な持ち物をご紹介します!!

 

 

子連れ旅行に車で行くときの⑫の必須・便利な持ち物リスト!!

子連れといっても、子供の年齢も幅広く、一概に同じ持ち物になるとは限りません

まずは、子供の年齢を問わず、共通の持ち物からリストアップしました。

このリストの日数分の着替え以外はトランクに入れず、車内に置いておくようにしましょう!!

子連れ旅行の全年齢共通持ち物リスト

  • ビニール袋
  • ティッシュ
  • ウェットティッシュ
  • ハンカチ
  • タオル類
  • 日数分の着替え+予備の着替え一式
  • 替えの靴
  • 水筒
  • 体温計
  • 解熱剤・常備薬・応急道具
  • 母子健康手帳・保険証
  • 携帯トイレ

このチェックリストの持ち物について解説します。

 

子連れ旅行必須・便利な持ち物その①ビニール袋

ビニール袋は、3~4枚あっても良いでしょう。汚れ物ゴミを入れることができます。

他にも、子供って木の実珍しい色の石などを、持って帰る~ってなるんですよね…

そんな場面や他にも、様々な場面で役に立ちます。

 

子連れ旅行必須・便利な持ち物その②ティッシュ

ティッシュはもちろん必須な持ち物ですよね!お口を拭いたり、鼻をかんだりします。車内では、取り出しやすいようにBOXティッシュを。

持ち歩きにはポケットティッシュをカバンに入れておきましょう。

 

子連れ旅行必須・便利な持ち物その③ウェットティッシュ

ウェットティッシュは、すぐに、手を洗えなかったり、くつなどが少し汚れてしまったときなど役に立ちます。

除菌のものもありますので、食べ物を食べる前に手などをふけると安心です。

 

子連れ旅行必須・便利な持ち物その④ハンカチ

公衆のお手洗いを使用した際、エアータオルやハンドペーパーがない場合もありますので、持ち歩きましょう。

あちらこちらに水滴を飛ばしてはダメ!!

 

子連れ旅行必須・便利な持ち物その⑤タオル類

タオルは、汗を拭いたり少し大きめのタオルがあれば、車内で眠ってしまった際に軽くかけてあげることもできますね。

 

子連れ旅行必須・便利な持ち物その⑥日数分の着替え+予備の着替え一式

着替えは、下着・トップス・パンツ・アウター・靴下のセットを旅行の日数分より1組多く持っていきましょう。

たくさん持っていけば安心と思いがちですが、やはり荷物になってしまいます

足りなくなった場合、現地で調達したり、コインランドリー等で洗濯も可能ですので、予備は1組で十分でしょう。

日数分の着替えは、すぐには使わないのでトランクに入れると良いでしょう。

 

子連れ旅行必須・便利な持ち物その⑦替えの靴

意外と見逃しがちなのが替えの靴です。特に雨の場合などは、汚れてしまうことを考慮して1足準備していくことをおすすめします。

片方をなくしてしまうなんていうアクシデントも起こるかもしれません…

 

子連れ旅行必須・便利な持ち物その⑧水筒

飲み物は、コンビニやスーパーなどでも調達できますが、夏なら氷を入れて保冷、冬なら暖かい飲み物を入れて保温ができる水筒がおすすめです。

 

子連れ旅行必須・便利な持ち物その⑨体温計

子供は疲れたりして、急に体調が悪くなってしまうことがありますよね。

体温計があればちょっとおかしいかな?と思ったときにすぐに熱が計れて対応できます。

 

子連れ旅行必須・便利な持ち物その⑩解熱剤・常備薬・応急道具

お熱が出てしまっても、すぐに対応できない場合を考慮して解熱剤を持っていきましょう。

子供の熱は一時的な場合もあるので、様子を見れそうなら引き返さなくて済むかもしれませんね!

その他にも、急におなかが痛くなったり、転んでケガをしてしまうなんてことも考えられます。

解熱剤・常備薬・応急道具はセットにして持っていくと便利です。

 

子連れ旅行必須・便利な持ち物その⑪母子健康手帳・保険証

解熱剤・常備薬・応急道具で対応しきれない場合には、医療機関の受診が必要になります。母子健康手帳と保険証は必須です。

万が一保険証を持たずに医療機関を受診した場合、後から申請すれば払い戻しは可能です。

でも、その場では全額自己負担になるので予想外の大出費は免れたいですよね。

なお、医療証がある場合でも、県外の医療機関では使用できません

いったん医療機関に自己負担分を支払い、後日申請して払い戻しの形になるので覚えておきましょう。

 

子連れ旅行必須・便利な持ち物その⑫携帯トイレ

車で旅行に行く際に最大のデメリットと言えるのが、渋滞にはまってしまった際にトイレに行きたい時にいけないことです!!

こればっかりは、子供だけではなく大人も心配です。

まだ、おむつが外れていなければそんなに心配はいりませんが、交通状況などをチェックしたり、トイレ休憩を細かくとることをおすすめします。

最悪の事態のために、携帯トイレを準備しておきましょう!!

 

 

子連れ旅行に車で行くときの年齢別持ち物をチェック!!

子供の年齢が低いほうが荷物が多くなる傾向があります。

全年齢共通のリスト連れていくお子さんの年齢や成長にあったリストをチェックしていきましょう!!

リスト内の太字は、トランクに入れない持ち物です。

0~3歳くらい(乳幼児)
  • ミルク
  • 哺乳瓶
  • お湯
  • 授乳ケープ(母乳)
  • 離乳食
  • ストローキャップ(ペットボトルの飲み物をこぼさず飲めます)
  • 食事用エプロン
  • ガーゼ
  • オムツ
  • おしりふき
  • おむつ替えシート
  • おしゃぶり
  • お気に入りのおもちゃ
  • 年齢に合わせたおやつ
  • 抱っこ紐
  • ベビーカー
  • 歯磨きセット(年齢が低いと旅館やホテルに準備されていない場合があります)
3~6歳くらい(幼児)

 

  • おやつ(飴やガムは寝てしまいそうな時には危ないので、他の好きなおやつも準備しておくと、ぐずったときに便利です)
  • ストローキャップ
  • 好きな絵本・塗り絵等(長旅になると子供は飽きてしまいますので、飽きないように工夫しましょう)
  • 防水おねしょシーツ
  • バギー
  • 歯磨きセット
6~12歳(小学生)
  • 酔い止め
  • お菓子
  • ゲーム

 

 

子連れ旅行に車で行くときの持ち物はあらかじめ車内とトランクに分けておくべし!!

リストにも表記しましたが、あらかじめ持ち物を車内に置くものと、トランクに入れるものに分けておきましょう!!

今すぐに使いたいものがトランクにあったら…高速道路の上ならすぐに止まることはできないので困りますよね~

すぐ使わないものが車内にあったら…場所を取って窮屈になってしまいますよね~

そんな事が起こらないように、必ず!!何度も言いますが、必ずですよ!!笑あらかじめ分けておいてくださいね!!

準備さえしっかりされていれば、慌てることなく対処できますよ。Instagramになるほど!!と思うような投稿があったので、ご紹介します。

 

 
 
 
 
 
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JALのCAが教える「子連れ旅行」のパッキング術をご紹介! ・ 旅行時は、自分の荷物だけでも多いのに、子連れ旅行だともっと大変! おむつあり、着替えあり、離乳食あり…と、何かとかさばる荷物で苦労するママたちも多いはず。 ・ そんな悩みを解決すべく、効率の良いパッキング法と子連れ旅行の必需品を、JALのキャビンアテンダントのかたに教えてもらいました。 ・ 1:おむつ とにかく一番かさばるのが、おむつ。そこで、100円ショップなどで売っている圧縮袋に入れて、しっかり空気を抜き、できるだけ小さく圧縮してパッキングしましょう。 または、おむつは滞在中に確実に減っていくものなので、スーツケースにはあえて入れずに、おむつ専用のエコバッグなどに入れておき、帰りは小さく畳むと荷物を減らせます。 ・ 2:衣類 子どもの衣類は、洗濯ネットやジッパー付き保存袋に入れれば一目瞭然。洗濯ネットには使用後の衣類を入れて帰ると、帰宅後そのまま洗濯機で洗えて便利です。ジッパー付き保存袋は、汚れた衣類を気兼ねなく入れられるので、子連れ旅行の時にも重宝します。衣類は汚れやすいトップスを多めにして、ボトムスは少なめに持っていくとよいですね。 ・ 3:食べ慣れた離乳食 離乳食は機内にも用意がありますが(国際線の場合、事前予約が必要)、いつもと雰囲気も変わるので、食べ慣れたものを必ず持参しておくと安心です。旅行時は使い捨てのスプーンやフォークも一緒に持ち歩くと、サッと使えて便利です。 ・ 4:飲み慣れた哺乳びん&粉ミルク 機内ではミルク作りのお手伝いをしており、お湯や100%果汁(アップルジュース)などの用意もあります。国際線ではパウダーミルクの用意もありますが、数に限りがあるので、飲み慣れたものを持参すると安心です。 ・ 5:子どもが好きなおやつ 子どもが普段よく食べている好みのおやつを用意しましょう。小分けになっているのもので、飽きないように味が違うものをいくつか選ぶといいですね。機内などで子どもが機嫌を損ねた時などに、周りに迷惑をかけないよう、おやつで気分を紛らわすこともできます。 ・ 6:個装のケチャップやマヨネーズ 旅先では食べ慣れない味も多いので、子どもが好きな味のケチャップやマヨネーズを持っていくと便利です。少し大きなお子さんには、お気に入りのふりかけもおすすめ。使いやすい個装になったものをいくつか持参しましょう。 ・ とっておきの暮らしの情報は、@kufura から ・ 皆様の素敵な暮らしのシーンを 「#kufura 」でシェアしてください! ・ #クフラ #旅 #旅行 #旅行好き #旅行大好き #旅行したい #旅行好きな人と繋がりたい #パッキング #荷造り #すっきり暮らす #ダイソー #daiso #フライト #100均 #整理整頓 #収納 #収納アイデア #収納スペース #保存 #無印良品 #空港 #無印 #jal #無印良品収納 #無印収納 #セリア #キャンドゥ #プチプラ #海外旅行

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子連れ旅行を存分に楽しむ2つの秘訣!!

子連れで旅行に行くのは、楽しい反面、親はとーっても体力を使います。気力もです。

子供たちも、いつもと勝手が違うので、ちょっぴりわがままになってしまったり…

予想外の展開やアクシデントが起こってしまうことがしばしば…

それだけ聞くとなんだか楽しくないみたいに聞こえてしまいますよね?

でも、決してそんなことはないんですよ!!じゅうぶん楽しめます!そして、思い出にもなります

むしろ、アクシデントですら、将来、思い出話をする際には楽しく話せるものです

でも、子供が目の前でぐずって泣き止まなかったり、アクシデントばかりが続いてしまうと…

ほとんどの方はイライラしてしまったり、困ってしまったりしますよね。

それこそが、私が言っている体力と気力を使うというネガティブ要素なのです。イライラや困っている状況が続くと、みなさんはどうなってしまいますか?

夫婦喧嘩に発展してしまったり子供に怒ってしまったりはしませんか…?せっかく、前々から準備していたのに当日それではがっかりですよね!

それを最低限に減らして存分に子連れ旅行を楽しむにはどうしたら良いのかというと。

まず一つ目は、先ほどから私がしつこく言っている準備万端にすること。

これについては、もうじゅうぶん伝わったと思いますのでこれくらいにしておきます。(笑)

二つ目は、車内で子供をあき飽きさせないように工夫すること!!これが、案外難しいんですが、子供の機嫌が良いと自然に大人も楽しいもんなんです!

 

子連れ旅行!車内で子供を飽きさせない方法

  • 子供を飽きさせない方法①  雲を動物や乗り物に例えてみる

    ぐずり始めた時などにも、あれ?あの雲、飛行機みたいだね~?あっちはうさぎさんだ!

    と言うと、意外とそちらに気を取られて泣き止むことが多いです。

    でも、楽しくてエンドレスになるかもしれません。(笑)

  • 子供を飽きさせない方法②  みんなで歌う

    子供が好きな歌を何曲かリストアップしておきましょう!事前に子供と相談しておくと楽しみになりますよね。

    恥ずかしがらずに大きな口を開けて楽しんで歌いましょう!!車内だからまわりを気にせず歌えますね!

    また、歌をうたうとストレスが緩和され、大人も渋滞のイライラ解消にも役立ちますよ。

  • 子供を飽きさせない方法③  動画やDVDを見せる

    車内でDVDを流したり、スマホで動画も便利です。見ているうちに眠ってしまうことも。


    スマホの場合、下を向きがちなので車酔いをしないように気を付けましょう。

  • 子供を飽きさせない方法④  しりとりをする

    しりとりをすることも、飽きさせないためには良いですよね!みなさんは、子供と、しりとりしたことありますか?

    小学生以下の子供としりとりをすると、だいたいはルールがめちゃめちゃです。(笑)

    またそれも、違った面白さがあります。ぜひ、楽しんでください!

  • 子供を飽きさせない方法⑤  なぞなぞをだす

    なぞなぞの本を持って行ったり、スマホでなぞなぞと検索すれば出てくるようですよ。

    反対に子供のほうからなぞなぞが出されるかもしれませんね!

    他にも、楽しめる方法がないかと知恵袋をのぞいてみました。

ウチもダンナの実家への帰省時は長時間になります。(トータル14時間くらい?) 子供は7歳と4歳ですが、上の子はクルマに乗るとわりとよく寝ます。あとは・・・100均のおもちゃとかしりとり遊びとか。で、よくやるのが「アンパンマンキャラクターごっこ」。一人ずつアンパンマンに出てくるキャラクターを言っていきます。たくさんいるのでけっこう長時間つぶれます。しまいには「え~そんなん出てきたかぁ?」みたいな名前も出てきたりして・・・楽しいですよ。別バージョンで「ウルトラマンキャラクターごっこ」とか。こっちは出てくるキャラが少ないのですぐ終わってしまいますが・・・。

引用:知恵袋

おもしろい!!実践してみたいと思いました。やはり、子供と一緒になって楽しむことが一番の秘訣と言えますね!

 

 

子連れ旅行に車で行くときは時間に余裕をもとう!!

時々、チャイルドシートから子供を降ろして抱っこして車に乗っている方を見かけます…運転しながら抱っこしていたり…

おそらく、子供がぐずってしまったり、チャイルドシートを嫌がったのではないでしょうか。

でも、これだけは絶対やめましょう。チャイルドシートは子供の命を守るものです。もし、外しているときに事故にあってしまったら大変です。

紹介した子供を飽きさせない方法を試しても子供が我慢できそうになかったらその時は、停まれるところまで行ってから、降ろしてあげましょう

お父さんや、お母さんも気分転換になりますね!パーキングのソフトクリームフランクフルトで案外簡単にご機嫌になるかもしれませんよ!

トイレ休憩やアクシデント等を考慮して、タイトなスケジュールは控え、余裕をもって行くと楽しい旅になるでしょう。

 

 

子連れ旅行に車で行くときは休憩スポットをチェック!!

子連れ旅行に車で行く際は、目的地までの道のりにある休憩できそうなスポットをチェックしていくと、なおスムーズになるでしょう。

まず、約1~2時間毎にあたるメインの休憩スポットをチェックしておきます。そのほかに、その間にある休憩スポットもいくつか見ておきます。

分かりやすいように書き出しておいて、急に休憩が必要になった時一目見てわかるようダッシュボードあたりに貼っておくのも良いですよ!

さて、子連れ旅行に車で行く際の休憩スポットにはどんなところが良いのか見ていきましょう!!

  • 高速道路のサービスエリア

    高速道路を使って行く場合には、サービスエリアが休憩スポットとして挙げられます。

    トイレ休憩はもちろん、ご当地のお菓子やキーホルダーが売っていたりして子供の機嫌は直しやすいメリットがあります。

  • 道の駅

    高速道路が渋滞することがあらかじめ予想される場合や、事故等で規制がかかってしまったなどは、あえて一般道を行くという手もあります。

    そんな時は、一般道のほうが時間はかかるかもしれませんが、急な事態にも対応しやすいと言えるでしょう。

    道の駅は高速道路のサービスエリア同様の休憩スポットになります。食事を済ませることもできて便利ですね。

  • コンビニ

    道のりにあるコンビニもチェックしておくとよいでしょう。飲み物やお菓子を調達することができます。

    また、ミルク用にお湯を頂けるコンビニもあります。

  • 大型スーパーやショッピングモール

    大型スーパーやショッピングモールも道のりのそばにあったら、チェックしておきましょう!!

    着替えが足りなくなってしまったときや、お菓子や飲み物がなくなってしまったときなど、一気に用事が済ませられますよ!

車でお出かけなら、車で交換もできると思いますが…。

道の駅や、大きめのショッピングモールやスーパーなら「みんなのトイレ」というような誰でも使える大きいトイレがあると思います。

アカチャンホンポや西松屋などベビーグッズのお店のトイレも必ずおむつ替えできる場所ありますよ。

引用:知恵袋

というようにおむつ替えも車でもできますが、ベビー用品店にもトイレでおむつ替えができるところがあります。

是非、活用していきましょう!

 

 

まとめ

  • 子連れ旅行に車でいくと、他の移動手段に比べ、荷物を運ぶのが楽
  • 他の方に迷惑がかかる心配がない
  • 子連れ旅行に車で行く際の全年齢共通必須・便利グッズは12個
  • あらかじめ、車内に入れておくものと、トランクに入れておくものと分けておく
  • 荷物が多くなると大変なので、着替えは日数+1組で良い(足りなければ現地調達、洗濯)
  • 年齢が低いほど、荷物が多い
  • 渋滞にはまった際のトイレが心配なので、こまめにトイレ休憩をとったり、携帯トイレを持っていく
  • 子連れ旅行は親の体力と気力を使う
  • 子連れ旅行を楽しむに秘訣は、準備万端で行くことと、子供を飽きさせないことの2つ
  • 親も一緒に楽しむことが大切
  • いろんな手を尽くしても飽きてしまったら、途中でチャイルドシートから降ろしたりせず、停まれるところに行ってから降ろしてあげる
  • トイレ休憩やアクシデントを考慮して、時間に余裕をもっていくようにする
  • 休憩スポットをチェックして書き出して一目見てわかる場所に置くと良い

以上、子連れ旅行に車で行く際のポイントでしたが、いかがですか?

子供とたくさん思い出を作るには親は骨が折れる思いですが…子供の喜ぶ顔が見れるとその苦労も吹き飛びますよね!!

何事も準備が大切です。必須・便利な持ち物リストと年齢別持ち物リストがあれば子連れ旅行は完璧です!!

荷造りの際のパッキングも活用すれば、なお便利ですよね。みなさんよく考えておられます(感心)

子連れ旅行、思い出がたくさん残る楽しい旅になりますように!!

 

 

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