墓参りの時間は夕方以外がベスト!!つい納得のリアルな理由とは?!

「お墓参りって夜行かないほうがいいんだって」

そんな話聞いたことありませんか?例えば、お墓での肝試しでよくやる「前座」の怪談話とかで…。

よりによって今それを言うのかよーって思ってしまって、後は夜のお墓を回ることになるだけなのですが…。

でも夜にお墓に行っちゃいけないのって、本当なんでしょうか?

「皆を怖がらせるための作り話でしょ!」

ところがどっこい、実はこれ本当の話なんです!

でも朝から晩まで忙しい現代人にとって、お墓参りできる時間というのは意外と大事なもので、夜じゃないと空いてない人もいますよね。

「じゃあお墓参りしちゃいけないの?」

うーんあまり褒められたものではありません。というのには、忙しい現代人にこそ納得の、お墓の作法があるからなんです!

 

 

墓参りに行く時間は夕方より前!シンプルな理由とは?

なぜ夕方の墓参りは避ける必要があるのでしょうか?

縁起が悪い?幽霊が出る?そんなの非科学的です!なんて、幽霊否定派の現代日本人が納得できる理由なんてあるんですか?

もちろんあります!実際の理由は、誰もが納得してしまう、あまりにごもっともな理由なんです!

 

霊園がそもそも開園してないから

言うまでもありませんが、霊園やお寺など、管理している施設が24時間営業でない限りは閉園時間があります。

霊園はだいたい市営や県営などの公共施設であるか、お寺境内=お坊さんの住まいに作られていることがほとんどなんですね。

閉園時間には霊園内に入れませんし、入っても防犯カメラやブザーに引っかかってしまって、後々面倒なトラブルに!ということも。

なるほど、これはぐうの音も出ませんよね。今は防犯対策をしている場所も多くありますので、入ること自体よろしくありません。

但し同じ霊園でも、納骨所などでは24時間参拝が可能な場所もありますので、どうしても夜になってしまう場合は利用してみましょう。

 

お墓の掃除が大変だから

引用:Instagram

お墓参りに行った時、だいたいセットでするのがお墓のお掃除です。行ったらまずお墓掃除するのが礼儀ですよね。

しかし夕方や夜にお墓参りをするとなると、手元が非常に見づらく、寒い日は凍えてしまいます。

また墓石を磨いている時に、傷がついていないかどうかも気になりますが、確認することができません。

当然昔は明かりは今ほど多くありませんので、今よりずっとお墓は暗かったわけです。

現実的に考えれば、昔のお墓掃除は夜出来ないもの、だったんですね。

 

敷石や道が整備されていないと危険だから

引用:Instagram

 

お墓の掃除が大変であると同時に、明かりのない道では、何に躓いてしまうかわかりません。

特に昔からあるお墓の道は、敷石が浮いていたり、草で滑ったり、何が落ちているかわかりません。

昼間だって足元に気をつけなければ転んでしまうかもしれないのに、夜足元が見えなければ尚更危険です。

お墓で1人転んでしまい、大きな怪我をしても誰も助けてくれません。助けてくれる人がいないのですから。

足腰が弱いわけじゃないから大丈夫だもん!ということはありません。ヒールや慣れないスーツできちんと歩ける人は少ないですからね!

 

迷信だって馬鹿にできない

ここまでは「言われてみれば確かに…」という内容ばかりでしたが、迷信だって馬鹿にはできません。

迷信でよく聞かれるのはこの3つ。

  • 縁起が悪い
  • ご先祖様が心配するから
  • 魑魅魍魎(ちみもうりょう)がいる

 

特に最もな理由であるのは「ご先祖様が心配するから」わざわざ夜にやってきてお墓参りをするのは余程のことです。

今は夜に家を開けてお出かけすることは不思議でもなんでもありませんが、なにせお墓は夜は危ない所でしたよね。

それにもかかわらず、わざわざやってくるということは、余程辛いことがあったのか?とご先祖様でなくても心配になります。

怖がらせるというよりも、他の人の気持ちを考えた結果、このような迷信が生まれてしまったというわけです。

でも縁起が悪い!とか怖いものが出る!と言われるよりは、ご先祖様が心配するから明日にしたら?といわれる方が納得しちゃいますよね。

 

お墓参りはいつ行くべき?オススメは午前中!

ではお墓参りはいつ行けばいいんでしょうか?お墓でお参りはしたいけど、夜はいっちゃいけないし…。

そんな人にオススメなのが、午前のお墓参りです!

 

お墓参りは午前に行こう!

よく神社参りは午前朝早くがいい!と言われます。

これは神様に自分のお願いがきちんと届くように、という理由と、もう一つ、お祈りに集中できるからだといいます。

お祈りに集中できるのはお墓でも同じです。一番に朝の挨拶をして、これからお仕事行ってきます!というのがベストなんですって。

また午前のほうがお墓も空いていますし、掃除をしていても日が暮れる心配をしなくてもいいというメリットがあります。

ただ家が遠くて午前に行けないという人もいます。

しかしそれはそれで問題ありません。まず最初はお墓参りする!という場合は、例え午後になっても構わないのです。

え?なぜ「まず最初はお墓参りする!」という場合だけなのか?

それは「ついで参り」が、あまり良いことではないから、なんです!

 

お出かけの最初に行くべし

まずは「ついで参り」とはなんぞや?ということを見ていきましょう。

ついで参りって何?
なにかの「ついで」にお墓参りをすること。
買い物をした後、お墓が近いから行こう、とか
誰かのお見舞いの後によっていこう、など
墓参りを「目的」としないお出かけの時にお参りしに行くこと。

つまりお出かけの帰りに「ちょっと寄っていこう」というのはよくないということですね。

今はあまり気にしない人が多いですし、厳密に良くない!ということではないので、若い人は気になりません。

しかし昔「ついで参り」は絶対にしてはいけないこと=禁忌でした。

そのため年配の方達の中には「けしからん!」と怒る人もいます。家族や親戚にそんな人がいた場合には、なるべくその人に合わせましょう。

お墓参りの目的は少なくとも「喧嘩してでも行く」ことが目的ではなく、「お墓参りする」ことが目的ですよ!

 

大事な時期のお墓参りはいつ行ったらいいの?

お墓参りは午前がいい、とはいうものの、大事な時期は絶対に外したくはないですよね。

中でもお墓参りのメインといえば、命日・正月・お盆・お彼岸の4つの時期です。この日は特別ですから、時間もきっと特殊なはず!

でも実際のところはどうなのか、答えられる人は少ないですよね。

ここではそんな大事なお墓参り、その日の何時頃行ったらいいのかまとめてみましたよ!

 

命日

命日日には所謂月命日と実際の命日があり、更に一周忌、三回忌など、特定の命日には法事が行われます。

しかし法事などが無い時期のほうが多いため、約束の時間やこだわりが無い限りは午前中がおすすめです。

特に念入りに手を合わせ、亡くなった人を偲ぶ時間を増やしてあげることが大事です。やっぱり念入りにお墓も掃除したいですもんね。

 

年末年始と正月

年末年始やお正月にも、お墓参りに行く人が多くなります。

なんと言ってもお正月年末年始は親戚一同が集まる時期ですから、この機会に行ってしまおう!というわけです。

こちらも午前中に行くのがオススメなのですが、なにせ年末年始や正月は霊園が閉まっている場合も多くあります。

できるだけ開園している時間を確認してからお墓参りに行きたいですね。

後29日(二重に苦しむ日)や31日(門松などと同じく一夜飾りのようにお通夜を連想させる)は、気になる人は避けましょう。

お正月にはお墓参りをするのは良くない、という地域もあります。

が、特に厳密に決まっているわけではないので、こちらは気にしなくても大丈夫です。

但し!先程の「ついで参り」になってしまうので、初詣の日とは絶対に分けて行ってくださいね!

 

お盆

お盆はお墓参りでいちばん大事な時期ですよね。なんと言っても1年に1度、こちらの世界に戻ってくる日です。

お盆の時期は8月にあたる場所がほとんどなのですが、地域によっては7月になっている地域もあります。

お盆時期やお祭りなどの作法に関しては、あらかじめ再確認しておきたいですね。

さてお盆の迎え火は早いほうが、送り火は遅いほうがいいのは、どんなお客様でも同じです。

そのため迎え火は午後の3時ごろから5時になる頃

送るのは午後5時から7時になる頃がベストと言われています。

お盆だけは「お墓参りは午前!」を忘れて、故人のお迎えをメインにしてお参りに行きましょう。

 

お彼岸

お彼岸は、こちらの世界と亡くなった人の世界が繋がりやすいという日です。

そのため墓参りをすることで、心が伝わりやすい、身近に感じられるといった理由でお墓参りをすることが多いですね。

お参り時期は、お彼岸の中日の午前中。

お彼岸のお参り時期は、時間よりもお彼岸の中日であることが一番大事なことなんですよ。もちろんそれ以外の日でも大丈夫!

ぼたもち、おはぎを持ってお墓に手を合わせに行ってはいかがでしょうか。

 

 

お墓参りをしてはいけない日!?そんな日あるの?

お墓参りって結構決まりがあるようで、ほとんど無いと言ってもいいようですね。

しかしインターネットやその土地の迷信などを見ていると、日にちに関するタブーがちょっと多いような?

実際にお墓参りをしてはいけない日って、あるものなのでしょうか?ちょっと気になりますよね。

 

お墓参りしてはいけない日は特に無い!

仏滅や友引は、縁起が良くないからお墓参りはしてはいけない!

なんて耳によく入ってきますが、実際はお墓参りをしてはいけない、という日はありません。

今日はちょっと行きたくない、という場合はお墓参りをしなくていいですし

今日だけはどうしても行きたい!という場合は、遠慮なくお墓参りをしていいのです。

カレンダーに書いてあると、そういった日は気になってしまうものですが、命日が仏滅であってもそんなの関係ないのです。

 

仏滅や友引は関係ない

仏滅や友引が関係ない!と一言で言われても、やっぱり理由がわからないと気になっちゃいますよね。

では詳しく説明しましょう!

そもそも仏滅や友引、という言葉は「月曜日、火曜日」のように、曜日を表す言葉でした。これを六曜といいます。

つまり元々仏滅や友引に、深い意味は無かったというわけです。意味がついたのはなんと明治時代!かなり最近なのです。

また仏滅は新しい物事の始まりという意味もあるため、良い意味と捉える人もいるくらいなんですね。

と、いうわけでお墓参りのような日常のことであれば、特に日取りは考えなくてもいいのです。

ただ縁起が大きく絡む、お葬式や結婚式では話が大きく変わってくるので、あまり軽視するのもよくないですね。

 

風習として避けたほうがいいという日はある

しかしいくら寛容なお墓参りでも、避けたほうがいい日はいくつかあります。

厳密には行くのはオススメできない日、なのですが、行ってはダメ!という考え方の人も少なくありません。

そういう考え方の人には、できるだけその人の考え方に沿うという考え方も必要です。

 

雨の日

雨の日は足元が悪く、掃除をするのも一苦労です。

雨の日は縁起云々ではなく、単に行っても特にできることが無いためです。お線香も消えてしまいますもんね。

しかし雨の日にお墓参りに行って、掃除をして、お線香をあげることには全く問題ありません。

お線香も消えにくいものが増えましたし、お墓にはお線香置きもありますので、濡れる心配もいらないからです。

ただ雨の日に行くと、面倒だしお参りしにくいのは否定できない事実です。できたら晴れた日にお参りに行きたいですね。

 

29日

29日は二重に苦しむ日とも、ふくの日とも言われます。そのため行かない、というより避ける人が多いです。

しかし年末の時期でない限りは行く人も多く、厳密に行ってはいけない日とは言えないのが現状です。

これは気持ちの問題なので、どちらかと言えば気になる人のほうが多くいます。

そのため普段縁起は担がないタイプでも、29日は避けてしまうこともあります。

お墓参りに行っては行けない日、ではないのですが、気にする人が多いことは覚えておきましょう!

 

 

お墓でやってはいけない事5つまとめてみた!

ここまで来たら、いっそお墓でやっちゃいけないことをまとめて知っておきましょう!

もやもやしていたあの習慣、この習慣をガッツリ解説しちゃいます!

科学的には解説できないけど、なんとなく納得しちゃうものばっかりですよ!

 

お墓参りは1人で行ってはいけない

最初に言っておくと、1人でいっても2人でいっても、何人で行っても問題はありません。

ですが「霊が取り付く」「神隠しにあう」などの迷信が過去にはあったと言われています。

しかし実際にお墓には取り付く霊なんていません。だってお墓は霊が寝る場所なんですから。

家族や親戚で行くことが多い墓参りですから、1人で行く人は物珍しく、ちょっとした不信感があったのかもしれませんね。

 

行ったら即お線香はアウト!

急ぎの事情でない限りは、お線香はお掃除をしてから!お供え物もお掃除をしてからです。

お掃除はご挨拶代わりですので、できるだけ省かないようにしたいですね。

ろくに挨拶もなしに、お茶だけ飲んで帰ったら、さすがに寛容な人でも怪訝な顔をしちゃいます。

親しい人と会話するように、お掃除をしてからお線香をあげたいものです。

 

派手な服や香水をつけて行っちゃダメ!

ある日帰省してきた家族が、突然ド派手な服に香水プンプンさせて帰ってきたらどうでしょう?

呆れてしまうか、心配になっちゃいますよね。つまりそういうことで、ご先祖様も混乱しちゃいます。

また健在な親戚にざわざわされてしまう家族も、恥ずかしいし気まずいし…。

お墓参りや法事に行く場合は、例えオフ会やデートが控えていても、抑えめの服装で行きましょう。

 

墓地から拾ったものを持って帰ってはダメ

お掃除でゴミを拾って捨てるのは当たり前、なのですが、墓地で拾ったぬいぐるみ、可愛かったらどうしますか?

さすがに持って帰ろう!という大人はいないと思うのですが、もしお墓参りするとき、子供さんを連れて行く時は注意!

そのぬいぐるみがお供え物でなかった、とはいい切れませんし、悪いものが入っていることも…。

ぬいぐるみ以外でも、お墓で拾った石など、ちょっとしたものも持って帰らないようにしましょう!

そして自分が持っていったものは、きちんと持って帰ること!これも同じ理由です。

気持ちの問題ではありますが、あまり墓地にあるものをいじらないことが大切です。

 

他の人のお墓には手を合わせないように

生前お世話になった人ならともかく、突然知らない人がお墓参りしてたら、ミステリーですよね。

お墓が隣だからご挨拶を…とは考えなくていいので、そのまま自分のお墓だけ手を合わせましょう。

傍から見たらなんだか変な感じ、という理由だけではなく、そのお墓の人が「この人知ってる人!」とついてきてしまうことも!

触らぬ神に祟りなし。知っている人のお墓以外のお墓には、手を合わせないようにしておきましょう。

 

おまけ:棘と毒がある花は避けよう

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イメージが湧きませんが、実はバラや彼岸花はアウト!

穏やかな場所にふさわしくないということで避けられているんです。

オススメはカーネーションやユリなどの、香りが良くて華やかなお花がいいですね。

 

 

まとめ

  • お墓に夜行ってはいけないのは危ないから!
  • 具体的には暗くて危ない上、必要なことができないから。
  • お墓参りは午前がオススメ。
  • なにかのついでのお参り=「ついで参り」はやめよう!
  • お墓参りしてはいけない日なんて無い!
  • お墓参りしてはいけない、と信じている人の気持は尊重しよう。
  • 迷信も侮るなかれ!大事な理由がある。

 

墓参りの時間、夕方から夜は行かないほうがいい理由「なるほど納得」でしたね!

確かに危険な場所も多いし、掃除もできないし、誰だって心配してしまいます。

ただ間違えてはいけないのは、人間側が勝手に自分で縛りを入れて、お墓参りをしてはいけない日を作ってしまったこと。

本来はお墓参りをしてはいけない日というものはなく、ふと会いたくなった時に会いに行くように、お墓参りをしていいのです。

現実的に止めたほうがいい時間があることは確かですが、そこを踏まえて、行きたい時にお墓参りに行ってしまいましょう!

相手も「なんでまた急に」と思いながらも、優しく出迎えてくれるはずですよ。

 

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