愛知で日帰り旅に車で行くならここがおすすめ!!田原・伊良湖7選!!

そうだ京都に行こう!ではありませんが、たまにちょっと遠出したいなと思うことはありませんか。

そんな時あなたならどこに行こうと思いますか。

今の季節をなども考えるとどこがいいか悩んでしまいますよね。

そうだ!愛知に行こう(笑)
ということで突然ではありますが、愛知の日帰りの旅でのおすすめをご紹介します。

交通手段は、わが家は、ほとんど車です。

車であれば電車、バスみたいに時間に縛られず自分の好きな時に行けるのでほぼ旅行は車です。

ということで車での旅

そして場所は名古屋を通り越して海沿いへ、田原・伊良湖をご紹介します。

田原って、伊良湖ってと初めて聞く方もいるかも知れませんが、日帰り旅行をするには、見所がたくさんあります。

初めて田原市・伊良湖を知ったあなたにもぜひ行っていただきたいおすすめの場所をご紹介します。

愛知で日帰りの旅に車で行くなら伊良湖岬灯台!

渥美半島に位置する田原市はきれいな海に囲まれている緑の豊かな所です。

なぜ伊良湖なの?名古屋じゃないのか、紅葉じゃないのかって怒られそうな勢いですが、我が家のマイブームが伊良湖なのです!

我が家は、釣りがメインになることが多いですが、それ以外にも色々楽しむことが出来ます。

まずは、伊良湖岬灯台からご紹介します。

愛知県の南端、渥美半島の最先端にある灯台です。伊良湖岬へは、豊橋駅からバスで90分!車で約70分!渥美半島の先端です。

航海の難所として有名なのですが、磯釣りの名所でもあります!

伊良湖岬は絶景のスポット

伊良湖岬は絶景のスポットとなっており、太平洋に広がる砂浜や海はとてもすばらしく一軒の価値ありです。

灯台と言えば高さが高いイメージがありますが、伊良湖岬の灯台の高さはそんなに高くありませんが、歴史は長いです。

ここからは三島由紀夫の「潮騒」の舞台になった神島まで見渡せ、灯台からの遊歩道もあります。

1998年に「日本の灯台50選」にも選ばれています。

ただし、灯台の中には入れません、周囲の見学のみになりますので、ご注意ください。

本当に景色は最高で、晴れの日は海の色と空のコントラストが素晴らしいです!

空を見上げるととっても気持ちがいいです!
私が行くときはほぼ釣りがメインになってしまいます。

なので青空を見ると今日は釣れるかもなんて思ったりします(笑

そんな時はほぼ釣れません!(笑
とっても景色がよく、見晴らしは最高です!ただ、風は強いです!

行くときにはいろいろなものが飛ばされないように気を付けてください。

詳細
【住所】愛知県田原市伊良湖古山 
【アクセス】東名豊川ICより車で約90分
【駐車場】あり(恋路ヶ浜駐車場より徒歩10)

 

愛知で日帰りの旅に車で行くなら恋路ヶ浜!

伊良湖岬灯台から太平洋に面して、日出の石門まで約1キロ太平洋の荒波をうけて湾曲する、白く美しい砂浜が「恋路ヶ浜」です。

島崎藤村の抒情詩の舞台となったことで有名です。

恋人の聖地に認定

島崎藤村の抒情詩とは「名も知らぬ 遠き島より流れる 椰子の実ひとつ~」という歌です!

ここは、恋人達のプロポーズにふさわしい場所として、伊良湖岬灯台とともに「恋人の聖地」にも認定されています。

なお、2006年に恋人の聖地として認定記念モニュメントとして鐘が設置されています。

カップルで幸せの鐘を鳴らしてみてください。

2001年8月に渥美半島の浜辺に椰子の実の漂着が確認されました。

そのことを記念して、恋路ヶ浜駐車場横にこの地を訪れた人々の願いが叶うように「願いがかなう鍵」が設置されています。

メッセージを書いて、カップルたちが思い思いに願いをかけています。
何ともほほえましい光景が見られます。

そんな姿自分もあったのだろうかと思いながら、中々思い出せないところを見ると、そんなことはなかったということか(汗

「幸せの四つ葉のクローバー」発祥の地

四つ葉のクローバーを皆さんは知っていますか。幸せを呼び込んでくれる葉としてご存じかと思います。

伊良湖岬で見つかった四つ葉以上の葉が生えているクローバーのことを言います。

よく学校や公園などにもクローバーがあると良く四つ葉のクローバーを探していましたが、これが結構見つからないいことがありますよね。

中々見つからないだけに見つかると嬉しくなりますよね。

ここは、四つ葉や五つ葉のクローバーを見つけたら、お持ち帰りすることが出来ます。

持ち帰る場合は優しく摘み取り「幸せ」を持って帰ります。

ちなみに四つ葉のクローバーには、それぞれの葉に意味があるのを知っていますか。

私はこの記事を見るまで知りませんでした。

四つ葉のクローバーの意味
名声・愛・富・健康
四枚そろって「真実の愛」を表します
そばに「想い石」と言うかなり重い四つ葉のクローバーもあります 持ち上げて軽く感じればそろそろ願いが叶うそうです。

散策の後は地元の特産を

ここは砂浜やモニュメント、願いが叶う鍵と見どころもたくさんありますが、そこにはお店もいくつか並んでいます。

そこで名物の大あさりとかきが売っており、その場で食べられます。私も大アサリを購入。本当に大きいんです。

お醤油の香りがなんとも言えません。とても食べ応えがありました。

恋路ヶ浜に来たら一度食べてみてください。
恋路ヶ浜の近くの浜辺でも釣りをします。まだ、釣れたことはないですが(笑

今度行くときは釣れるといいな。

恋路ヶ浜の名前の由来
昔、恋ゆえに都を追われた高貴な男女がおり、女は恋路ヶ浜に、 男は裏浜に人目をさけてひっそりと住んでいました。二人は逢うこともないまま病気になりお互いの名前を呼びながら死んでいきました。 その女の心は女貝に、男の心はミル貝になったという伝説が由来です。

愛知で日帰りの旅に車で行くならココナッツビーチ伊良湖!

引用:渥美観光7ビュロー

引用:渥美観光ビュロー

伊良湖港に接する海岸にある南国ムードいっぱいのビーチで真っ白な砂浜と透明度のきれいな水が人気です。

夏にはカラフルなビーチパラソルが並びます。

遠浅の白い砂浜がひろがっていて小さい子供さんと一緒に波打ち際で遊べます。

ウォーターパーク

ウォーターパークは夏限定で海の上にオープンしています。

ジャンプやトランポリン等、大小様々な遊具が26ピースもあります。

子ども達はもちろん大人も楽しめるアトラクションです。

かなり人気があり、皆さんの笑い声等がたくさん聞こえて来て、楽しいのが伝わってきます。

ここで遊ぶ際に注意があり、利用される際は、ライフジャケットと着用します。(無料で貸出しています)

小学校3年生以下の子供さんについては保護者同伴が必要になります。

詳細
利用期間:7/13(土)~8/31(土)(例年)
営業時間:10時~16時(最終:15時)
※1時間入れ替え制になります
料金:大人(高校生以上) 1500円
小中学生 1000円
※対象年齢は小学生以上になります

ビーチスライダー

全長は30mのスライダーでこちらは海の家の前に設置されいます。

7.6mの高さから一気に滑り降りるため、スリル満点です

詳細
利用期間:7/6~8/31
営業時間:10時~16時(最終15時)
料金:700円(税込)/60分 
すべり放題になってます。
※未就学児は保護者同伴になります。

我が家もここで海水浴をします。他の海水浴場より比較的空いている時期に行くので、ゆったりのんびりすることができます。

夏は海の家はオープンしていますので、食べ物や海で遊べる道具も揃っています。

海水浴をたくさん楽しんだあとは待ちに待った釣りをします。今まで連れたのはほぼ「キス」。

おそらく他の魚もいると思いますが ほぼ毎回キス(笑) 
でもそれが楽しかったりしますよね。

ここの近くにある伊良湖シーパーク&スパも日帰り温泉があります。

海水浴の後にゆったり体を休めるのに最適です。

伊良湖シーパーク&スパ
住所〒441‐3624 愛知県田原市伊良湖町宮下2822-2 
TEL0531‐35‐1500   
URL:https://www.hmi-resort.jp/irago/

 

愛知で日帰りの旅に車でするなら道の駅伊良湖クリスタルポルト!

引用:伊良湖クリスタルポルト

引用:伊良湖クリスタルポルト

伊良湖クリスタルポルトは駅からフェリーや高速船で三重県鳥羽市をはじめ、知多半島や三河湾に浮かぶ島々へ行くことができます。

道の駅でもあり、海と陸を結ぶターミナルでもあります。

お土産は1階の売店で

「道の駅」の農産物コーナーでは、特産であるメロン、それに関連する商品や地酒などを販売しています。

品揃えは大変充実しており、選ぶのに悩んでしまいそうです。

温暖な渥美半島は、日本屈指のメロン王国です。意外と知らない人もいるのではないでしょうか。

私も現地に行って初めて知りました。私の今の目標は、メロンの漬物を食べることです。(笑

メロンの時期になると、たくさんのメロン狩りのお店が出てきます。

中々メロン狩りは体験できませんので是非体験してください。

特産の大アサリなども販売しています。

田原市の特産品等豊富に取り揃えていますので、じっくり見て、これだと言うお土産を見つけてみてください。

また、1階には、やしの実博物館があり、椰子の実の歌をメインテーマにしている博物館です。

恋路が浜に寄った後に記念にぜひ見てください。

食事は2階で外の景色を見ながら

2階には、お食事処があり、伊良湖ラーメンや伊良湖名物の焼き大アサリなどが楽しめます。

みさき丼も三河湾でとれたシラスにあさりのふっくら煮、刻み糊が入ったおいしい丼ぶりです。

施設内からフェリーの発着を見ながらコーヒーを飲んでまったりできます!

ここから伊良湖観光へ

伊良湖は大アサリだけでなく、メロンの他にイチゴも有名で、いちご狩りが楽しめます。

メロン狩りとイチゴ狩りを一緒に体験するのもいいかもしれません!

渥美半島ではイチゴと同じ時期に菜の花が咲くため黄色が映えてとてもきれいです。

ぜひ、春はいちご狩りと菜の花鑑賞へ行ってみてください。

そして、釣りではないですが、潮干狩りもにぎわいます。

先ほども大あさりとお話しましたが、もちろん潮干狩りでも大粒のアサリが取れます。

アサリが大好きだーっという皆さんはぜひお越しくださいませ。かなり混雑しますので
早めに来ていただくことをお勧めします。

伊良湖クリスタルポルト
伊良湖クリスタルポルトから各地へフェリーが出ています。
伊良湖から鳥羽行き(伊勢湾フェリー)約55分 
伊良湖から河和行き(名鉄海上観光船)約60分
URL:http://www.irago.net/port/

愛知で日帰り旅行を車でするなら蔵王山展望台!

引用:蔵王山展望台

今の季節、秋と冬の変わり目です。愛知県でも紅葉が見ごろになっています。

愛知の紅葉と言えば香嵐渓(豊田)、岩屋堂公園(瀬戸市)、名古屋東山動植物園の紅葉などたくさんあります。

紅葉もいいですが、田原・伊良湖の海岸沿いにも紅葉に負けないくらい素敵な景色を見ることができる場所があります。

それは蔵王山展望台です。
渥美半島の東の玄関口ともいえる場所で、素敵な夜景を眺めることもできます。

照明があり季節ごとに変化する工夫がされています。

「蔵王山の四季」を満喫することができます。

360°の大パノラマときれいな夜景が自慢です

田原市のシンボルとして平成26年にリニューアルしました。

蔵王山の山頂から、360°の大パノラマが楽しめます。

特に夜景が素晴らしく、県内外から多くの観光客がやってきます。

天気のいい日は富士山が見えることもある、ベストビュースポット夕方から夜にかけてこの展望台に上ると田原市内の夜景が一望できます。

夜の景色はとても明かりが映えていてすごくきれいです。

函館などの夜景が有名ですが、ここでの夜景もとってもきれいです。

田原市内を一望できるのでかなり壮大です。

360°見ることができますので、色々な表情の景色が楽しめます。

エントランスやテラスもライトアップ

屋外のエントランスは季節ごとにライトアップが変化します。これは蔵王山の四季を感じるように変化しています。

2階のエントランスフロアには星空テラスとカフェがあり、様々な体験ができる展望フロアといった感じに魅力がいっぱいです。

夜になると、足元に蓄積石があり、それが光を放つため天の川のような道が出来ます。とてもきれいです。

カフェの奥に進むと、富士見デッキ・幸せの鐘があります。運がよければ鐘の下あたりに富士山が見えるとか・・・

私は運がなかったのか見えたことはありません!

ここは、田原の隠れたパワースポットになっています!

老若男女問わず、ゆっくりとすごすことのできる田原市でお勧めの観光名所の一つになっています。

蔵王山展望台
営業時間
展望台・エントランス 9:00~22:00
カフェ・売店(毎週火曜日休)10:00~16:00
愛知県田原市浦町蔵王1-46 TEL:0531‐22‐0426

愛知で日帰り旅行で車で行くなら片浜十三里!

きれいな海と道路に連なるヤシの実はまるで南国に来たような気分を味わえます。

日の出石門から浜名湖まで、十三里(約52㎞)に渡って海岸線が続く美しい砂浜です。

海岸には、高さ10メートルから30メートルの海食崖が続いています。

サーファーに人気で、アカウミガメの産卵地で有名です

波が高いためサーファーにも人気があります。よくサーフィン大会を開催しています。
冬でもサーフィンが出来ます。

たまにサーファーが来ているのを見ます。見ている方はかなり寒く感じますが(笑

海岸には、高さ10メートルから30メートルの海食崖が続いています。

海岸の一部はアカウミガメの産卵地になっています。

ウミガメがここに産卵しにくると分かったときは驚きました。

実際見たことはありませんが。数少ない貴重な産卵場所なので、もし、見つけても何もせずに眺めるだけにしましょう。

釣りや浜遊びも

我が家は、ここでも釣りをします。(笑
サーフィンだけでなく、釣りや浜遊びもできます

波が常に高いので、海の中で遊ぶのは難しいですが、浜遊びや釣りであれば注意しながら楽しめます。

あまり釣れた記憶がありませんが、のんびりするにはいいころです。

ちょこちょこ釣りの話を入れていますが、じゃあ釣りのお勧めはないのか。

釣りのお勧めが出てこないだろと突っ込まれるかとドキドキしていますが・・・・。

このドキドキを解消するために最後にこちらをご紹介します(笑)

愛知で日帰り旅行を車でするなら赤羽根漁港・道の駅「あかばねロコステーション」!

この季節は、伊良湖方面で釣り!暇さえあれば釣り!そんなブームが我が家に来ています。

そこでご紹介するのは、伊良湖方面に来る時の主な釣りをするところはこちらの赤羽根です。

渥美半島の表浜街道にある大きな赤羽漁港。

道の駅「あかばねロコステーション」が漁港のすぐ隣にあり、観光で訪れる人、砂浜サーフでサーフィンなど目的もそれぞれの人気スポットです。

アクセスは国道42号線沿いにあり道の駅の看板があるのでわかりやすくなってます。

砂浜サーフの前にある駐車場は広く、駐車場となりにはトイレがあります。

キャンピングカーや車中泊などサーフィン、釣りで遠征してくる人も多いです。 

我が家もたまに車中泊します(笑)
春~夏などにかけて大きな駐車場も埋まるほどの人気のスポットです!

道の駅「あかばね・ロコステーション」は、しらすを中心とした海産物コーナーや野菜、フラワーマーケットもある充実した施設になっています。

サーフショップもあり、色々な物を購入することが出来ます。

サーフショップでは、現役のプロサーファーのオーナーがやっているサーフィンスクールがあります(要予約)

サーフィンも盛んにやっており、こちらでも大会が開かれています。

今年リニューアルしたハワイアンBBQのレストランもお勧めです。

釣りをしていて、お腹がすいたときに道の駅で食材を購入し、釣りをしながら食べたりしました。

一日遊ぶにはとてもいい場所です。
子どもも釣りに飽きたら、道の駅や海で浜遊びも出来ます。

赤羽漁港の釣り場所ポイント情報

赤灯台があるT字になっている堤防でとても人気のあるポイントです。

対面にも堤防突提があるのですが、釣り人は圧倒的にこちら側を選ぶ方が多く釣果もでます。

漁港側は足場が安定していて、時期により回遊魚のアジ、サバ、イワシなどを狙って釣り人が並びます。

サビキ釣りをするならここ! 餌釣りだけでなくアジングなどルアーでも楽しめるポイントです。

根魚を狙うなら堤防の先端部分のテトラポイントでメバル、カサゴ、アイナメなどが釣れるので、テトラで穴釣りやメバリングなどもお勧めです。

その他の場所でも、キスやヘダイ、イシモチ、クロダイ、セイゴ、シーバスなども釣れます。

我が家の娘は釣りが大好きな釣りガールです。
かなり夢中になってやっています。

最近はアジなどを釣っていますが、これからは大物を狙いに行く予定です。

最近は釣りガール?女性もかなり多くいらっしゃいます。色々な魚が釣れます。

一度やってみてはいかがでしょうか。
ちなみに我が家の娘は駐車場にいる、猫たちに名前を付けました。

何匹かいるのですが、数がいすぎて考えられなかったのか、セイゴ、アジと魚の名前を付けていました。

私にはどれがどの名前かわかりませんが、娘は知っているようで合うと喜んでいます。

注意してほしいこと
道の駅にも駐車場がありますが、道の駅の駐車場は釣りサーフィン利用の 車は止めないようにとの注意書きの看板があります。道の駅の駐車場を超えると砂浜サーフの前の駐車場にでますのでそちらに止めてください!

まとめ

田原・伊良湖のご紹介をさせていただきました。

田原・伊良湖はサーフィン、サイクリング、ハイキング目当てに訪れる人が多くいるところです。

ドライブスポットとしても人気があります。
きれいな海と道路に連なるヤシの実はまるで南国に来たような気分を味わえます。

海を眺めながらのドライブもまた最高です!

特に

  • サーフィン、海水浴、釣りが好きな方
  • 恋人・家族で楽しみたい
  • 伊良湖の特産を食べてみたい方

愛知へお越しの際は、名古屋等へ観光へ行くのもいいですが、

疲れを癒すにはとてもいい場所です。ぜひ田原まで足を運んでください。

今回は、交通手段は車。そして場所は愛知県をご紹介しました。

愛知県といえばあなたはどんなイメージがありますか。

名古屋城、みそ煮込みうどん、中日ドラゴンズ等が愛知のイメージですね。

私が実際に、愛知に来て驚いたこと。

車がとにかく多い(笑)やたらに多い(笑)

元々住んでいたところが少なかったといえばそうなんですが、あまりにもすごすぎて、初めの頃は、中々右折レーンに入れず通過したことが何回あったか(笑)

いまでは、図々しい感じの運転になっているのではと日々反省(泣笑

愛知は有名なところがたくさんありますが、そんなに有名ではないところでも素晴らしいところはたくさんあります。

一つでも興味がある方は、ぜひ田原・伊良湖までお越しください。

それぞれ季節ごとの良さが味わえます。

我が家は、毎年、毎月、毎週のように来ています。

飽きることなく遊べますので何回でも来てしまいます。

皆さんの旅行の行先候補にしていただけると幸いです。

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